This pageレーシック手術のことならドクターに聞こう!眼科専門医が語るレーシック TOP
眼科専門医が語るレーシック
レーシック手術を受ける際には、信頼できる医師かどうかもクリニック選びの重要なポイントですよね。
ボイスストアでは、医師のレーシック手術に対する見解や想いをインタビュー。クリニック選びの参考にぜひご覧ください。
「眼科医として、『見え方の質の改善』をテーマにしています」
「患者さん一人ひとりに対して全力を尽くすことが重要」として、患者さんに対して提供することのできる選択肢を増やそうと、新しい技術に対しても積極的に取り組んでいる正岡先生。専門である白内障の手術では自分なりの手技を確立するなど、患者さんのために医師として日々研鑽を積む姿勢がはっきりと表れています。
「患者さんと医師の距離が近づくよう心がけています」
眼科医としていろいろな経験を積み、レーシックでは500眼の実績をもつ安岡先生は、患者さんとのコミュニケーションを重視して日々の診療にあたっています。「ボイスストアは有名な先生ばかり」と謙遜しながらも、患者さんのために最大限時間を割き、手間を惜しまず診療に臨む姿勢は大変印象的でした。
「ウェディングドレスと同じくらいこだわって」
「患者さんのためになることを多角的に提供できる眼科医になりたい」という高橋先生は、白内障や緑内障、加齢黄斑変性等、眼の疾患を幅広く担当。レーシックでも、これまでに約2,700眼を執刀するなど確かな実績を積み上げながら、「眼の手術した後も、その人の人生をより良くするために関わっていきたい」と、現在は抗加齢医療にも積極的に取り組んでいます。
「患者さんに満足してもらうために、治療の前にできることはすべて行うように心がけています」
「眼に関しては、前から後ろまで(角膜から網膜まで)すべての疾患に対応することができるという、副院長の吉田先生。その確かな経験と知識に甘んずることなく、一人ひとりにとって本当にベストな医療を提供するために、日々研鑽を惜しまない姿勢には、地域の患者さんへの強い愛情が感じられました。
「レーシックは、確かな医師のもとで受けてこそ」
レーシックだけでなく、コンタクトレンズの処方や角膜疾患の治療など、幅広く患者さん本位の診療を心がける加藤先生。一方、休日は5歳になる娘さん本位の過ごし方が多いそうで、「だいたい娘と一緒に公園で遊んでます」とのこと。柔和で話しやすい人柄から、「検査の時に30分話す予定が40分になってしまう」というのも大いにうなずけます。
「術後の生活を考えて、見え方の質にもこだわります」
福山先生の方針は、「患者さんにいつでも最良の医療を提供する」こと。学会には国内外を問わず積極的に参加して、先端医療の情報や技術の収集や自分の得意分野である乱視矯正についての学会報告などに努めています。自らも精力的に発表する姿勢からは、医療に対する熱意・真剣さがうかがえました。